洋式大便器の詰まっているのかわかりにくい場合

洋式大便器の流れが悪い。抜けたと思ったらまた詰まった。

完全には詰まっていないから使用できるが、また詰まる。を繰り返す場合、

便器内に何かしら詰まっている可能性が高いです。

よく詰まっているのがボールペン、手鏡、カードなど細いものです。

これらは水は流れますがトイレットペーパーなどは引っ掛かる為、流れが悪くなります。

業者に見てもらいたいが高額な請求が怖く、よくわからず業者の言いなりで

必要ないのに便器交換を提案され何十万の請求など聞くこともあります。

そんな不安を解消するため、弊社では大便器内の排管カメラを使い実際に詰まっているのか詰まっていないのか

お客様に見ていただきます。

下記が排管内の映像です。分かりにくいですが棒状の物が排管トラップで引っ掛かっています。

これはブラシ詰まっておりました。従業員さんが落としてしまったようです。

この場合は便器を取り外し手で取り除きます。

大便器脱着詰まり除去作業で20,000円程度です。

とりあえずカメラで調査したい方は

排管内カメラ調査 5,000円 訪問料は京都無料 それ以外の近畿圏内は+3,000円別途(詰まりが無くても料金は発生します)

詰まっていた場合、詰まり除去作業をご依頼いただければカメラ調査費用は不要です。(詰まり除去作業のみの料金となります※訪問料別途)

流れとしてはカメラ調査⇒業務ポンプ⇒便器脱着作業。となります。もちろんカメラ調査のみでも大丈夫です。

料金は業務ポンプと便器脱着した場合、料金が加算されませんのでご安心ください。

業務用ポンプで改善した場合 10,000円 訪問料は京都無料 それ以外の近畿圏内は+3,000円別途

便器脱着詰まり除去作業の場合 18,000円 訪問料は京都無料 それ以外の近畿圏内は+3,000円別途

※弊社は法人が対象となります。個人の方のご依頼は承っておりませんのでご了承ください。

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